英会話をするならマンツーマン英会話サロン ・ あなただけの特別なプライベートレッスン ・ 地域(江坂 千里山 緑地公園)オンリーワンをめざすバニヤンイングリッシュルームバニヤンイングリッシュルームは最高級のホスピタリティで今までにない英会話教室をめざしています。
地域限定で毎月掲載している新聞の折紙広告のコラムをご紹介します。
【夢に向かっていく勇気をくれた先生へデビュウ曲を届けたい】
         TBS毎週日曜日よる10時から放送 地感動配達人 走れポストマンより

シンガーソングライターの立石聡子さんは、生まれつき目が見えないのですが、見事なピアノ演奏に、透明感のある声、優しくてのびやかな 歌詞という魅力を携えて今年の5月にメジャーデビューしました。 幼い頃より歌が大好きだった彼女、将来歌手になるのが夢でしたが、それを実現するのはとても困難に思えました。
中学生になって進路に悩んでいた時、尊敬していた英語の先生に相談すると、 「やりたいことがあるのは素敵なこと。続けるべき。」そう言って背中を押してくれたのです。そのことが大きな力となり、音楽の道へ進むことを決意。努力を重ねて、夢を実現させました。先生に感謝の気持ちと、デビューCDを届けたい・・・。そんな想いをポストマンに託しました。2人が出会った学校を訪ね、先生を探すことができました。
聡子さんの活躍とCDをとても喜び、直に演奏を聴きたいという先生を聡子さんのもとへお連れして、演奏を聴いてもらうことになり涙のエンディングになる訳ですが私も生徒さんからよく授業以外の相談を受けアドバイスをします。なかなか相手が求めているようなアドバイスが出来ているか不安を持ったりしますが、私もこの先生のように英語はもちろん、英語以外でも生徒さんの人生に良い影響を与えるような素敵な先生になりたい。そう思う今日この頃です。 
【少人数指導】

学校教育の質的向上をめざすためTT(ティーム・ティーチング)指導が行われています。国立教育政策研究所の「学級規模に関する調査研究」によると算数・数学において「学級規模」と「算数・数学の成績」には、あまり効果が見られなかったと報告されています。つまり、単純に学級の人数を減らしてみても、それだけの工夫では不十分で、「形態にあった指導方法の工夫をしなければ、少人数にしてみても学習効果は上がらない。」ということが報告されています。
英語学習においても同じことで一人一人に応じたきめ細かな指導のひとつの工夫としてTT指導や少人数指導を行えばよいというものではなく、学習内容や子どもの実態、発達段階からその目的、必要性を明確にし、それぞれの形態に応じた指導の工夫をすることが大切なのです。
Let’s study together!
【日の目を見る辞書】

保護者懇談会で英語の教科書についての相談が数件ありました。以前から私も少し気になっていましたが、最近の英語の教科書は辞書を必要としないくらいに単語の意味が下段に書かれているのです。ちょうどその頃、国語辞書が小学生の間でブームになっているという記事を目にしました。
辞書市場は、少子化や電子辞書の普及で縮小傾向でしたが、調べた言葉に付箋(ふせん)をはる「辞書引き学習」というユニークな学習法をきっかけに注目度がアップし、出版各社の改良もあって軒並み売り上げをアップしています。
「辞書引き学習」を考案したのは立命館小学校(京都市)の深谷圭助校長先生。「この学習法は知的好奇心を身に付けるのに役立ち遊び感覚でやる気を引き出し、やればやるだけ自信にもつながる」と話しています。
学習法は簡単。国語の時間以外も常に辞書を机の上に置いておき、引いた言葉を付箋に書いて、そのページにはっていくというもの。子供達は、付箋が増えて辞書が膨らんでいく成果が見えるので楽しみながら勉強できるのです。これは、国語辞書だけでなく英語の辞書にも言える事なのです。そんな辞書引き学習をバニヤンイングリッシュルームも実践していきます。(^^)
【小学生英語】

新学習指導要領で2011年度から必修化される小学5、6年生の英語について、読売新聞が17政令市と東京23区の教育委員会に聞き取り調査したところ、4割にあたる16市区が、4月から前倒しで英語活動を行うことがわかっています。
週1回以上を予定しているのは、京都市やさいたま市など。東京・港区は週2回、大阪市については年間で9回となっています。 予算の多い自治体は外国語指導助手(ALT)を多用し、予算の乏しい自治体は担任教師がそのまま英語を教える傾向が見られ今後益々差が広がると思われます。
小学5年から必修化される英語活動について、教員のうち半数以上が「自分自身の英語力向上」に関する研修が必要と考えていることが、日本英語検定協会の調査でわかっています。
英検協会では「すでに総合学習の時間などで英語を扱っていても、必修化された時にきちんと教えられるか不安に思っている教員が多いようです。
バニヤンイングリッシュルームでは、そんな不安に思っている教員の方々や小中学生も応援しています。 Let’s enjoy together
【穴があったら入りたい!】
I’m so embarrassed !

私の元生徒で当時19歳だった彼がアメリカでホームステイをしていた時の失敗談をご紹介したいと思います。
その失敗談とは、ホームパーティーで出会った女の子に年齢を聞き、『Eleven』(11歳)と答えたのを『I love you!』(愛してる!)に聞き間違いをし、これはアメリカンジョークだと勝手に思い込み
『You love me? me too me too !』(俺の事好きなん? 俺も俺も!)といいながら大喜びして彼女に抱きついて、大恥をかいたことがあったそうです。 
その元生徒は、実は、今の私の旦那になっています。(^^#)
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